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気になる!結膜下出血について

こんにちは!名古屋市の眼科、田辺眼科クリニックの看護師の田中です。

皆様はふと気が付いたときに、目の白目の部分が真っ赤になっていた経験はありませんか?
今回は結膜下出血についてお伝えします。
結膜下出血とは、結膜下の小さい血管が破れ出血したもので、白目の部分がべったり赤く染まります。
痛みは無く、多少、目がゴロゴロします。
原因は様々で、思い当たることが無くても出血します。
しかし結膜下の出血は、血液が眼底内部に入ることはなく、視力の低下の心配もありません。
出血はおよそ1~2週間、数か月かかることもありますが、いずれにしても自然に吸収されていき、きれいな白目に戻ります。
《気をつけたい目の赤み》
・外傷を受けた時
・痛み、かゆみ、目やになどの症状がある時
・熱を伴う時
・何度も繰り返す時
・目のみにくさを感じる時
上記のような症状がある場合や、少しでも不安に感じることがありましたら、いつでも相談にお越しください。
 

*目に良い食べ物*

こんにちは!名古屋市の眼科、田辺眼科クリニックのコンシェルジュ武本です。

段々と涼しくなり、すっかりと季節は秋になってまいりましたね。
秋といえば、食欲の秋!
この時期といえば、栗やかぼちゃ、さんまやリンゴなど美味しい食べ物がいっぱいですよね(^^)♪
 さて、私は最近、健康と美容のために食材がもつ効果を考えながらバランスよく食事を摂るように気を付けています。
食物ひとつひとつに様々な効果があり考えながら食事をとるのは、楽しく、さらに今まで以上に多くの食材を食べるようになるのでお勧めです♪

そして今回は、目にいい食べ物をいくつか紹介させて頂きます。
・ブロッコリーなど緑黄色野菜・・ルテインが含まれ疲れ目やドライアイの方にお勧めです
・牡蛎やアーモンド・・亜鉛が含まれており不足すると疲れやすくなるそうです。
・うなぎやニンジン、小松菜・・ビタミンAが含まれ極端にビタミンが不足してしまうと色素の感受性が落ちてしまうそうです
・レモンや赤ピーマン・・ビタミンCが含まれています。ビタミンCが不足すると白内障や老眼、飛蚊症にもなりやすいそうです。
 これらの食材を食べてすぐ効果を期待するのは難しいですが、長期的に意識して摂取するとよいかもしれませんね。
 また、特定の栄養素だけをたくさん採るだけでなく、バランスよくとることが大切です(^^)
少し意識して食事をしてみるのもいいかもしれませんね♪

台風

こんにちは。名古屋市の眼科 田辺眼科クリニックの視能訓練士髙崎です!!

台風が去って、急に寒さが増してきましたね。
私は毎日自転車で通勤しているのですが、昨日の帰りは本当に寒かったです(*_*)
皆様、体調にはお気を付け下さい☆
さて、台風といえば、2週連続で週末にかけて台風到来となりましたね・・・
せっかくの連休もあいにくの台風で、影響を受けた方も多かったのではないでしょうか。
私も旅行の予定を立てていたのですが、早目に切り上げて帰って来ました。
10月に2つの台風が上陸するのは2004年以来10年ぶりだったそうです。
普段あまり気にすることのない台風情報も、今回はとても気になりました。
そこで、台風について少し調べてみました。
そもそも台風とは、北西太平洋または南シナ海に存在する「熱帯低気圧」のうち、
低気圧域内の最大風速が17m/秒以上のものなのだそうです。
強風域の半径で表わされるのが「台風の大きさ」(大型や超大型)
最大風速で表わされるのが「台風の強さ」(非常に強い、猛烈な強さ)
ということです。
また、よく耳にする、台風の番号ですが、気象庁が毎年1月1日以降、最も早く発生した台風を第1号とし、以後発生順に番号を付けているのだそう。
ちなみに、2014年現在で、最も早く発生した台風は1月2日(1979年)
最も遅く発生した台風は12月30日(2000年)です。
年末年始に台風が発生しているなんて驚きです!!!
他にも調べていくと、台風には一つ一つ名前があることや、なぜ東側の方が強い勢力になるのか、上陸すると勢いが弱まるのはなぜか、など意外と面白いことを知ることができました。
普段あまり気にしていない気象情報の豆知識も調べてみると面白いなぁと思う事ができました♪♪

運動会

こんにちは☆

名古屋市の眼科、田辺眼科クリニック、看護師の神徳です☆

先日は台風18号が上陸し、皆様影響はなかったでしょうか。また、今週末には19号が同じルートはたどってくるとされています。皆様、台風対策をしっかりとされて備えてくださいね。

さて、先日、息子たちの運動会がありました。まだ。1歳と4歳なので、かけっこやダンスと可愛い感じのものでした。
さて、この時期、眼科では運動会など、けがをされた患者様の来院数も増加します。
お友達とぶつかってしまった(眼科的鈍的外傷
)、何かの破片がささってしまった(眼科的鋭的外傷)などがあります。
そこで、そのようなときの対処方法をご紹介いたします。

ぶつかってしまったとき
→外傷はないか確認し、見え方など自覚症状を確認します。打ち方によっては、眼球打撲やひどいときは骨折を起こしている時があります。異常時は、眼をこすったりせず、すぐに眼科へ受診して下さい。

何かが目の中に入ってしまったとき
→手をよく洗い、目の状態を確認します。(汚れた手は、付着したごみなどによってさらなる悪化を引き起こしてしまいます)
 こすらずに、流水で眼を洗ってください。
 痛みやコロ付きが収まらない場合や痛みのひどいときは、清潔なガーゼなどで眼を覆い、眼科へ受診してください。
受診時、異物の入っていない片方の眼も布などで覆うと、眼球運動を抑えて、症状の悪化をふせぐことができます。

我が子が・・・となってしまったとき、親である私たちが、焦らず落ち着き、適切な処置をしてあげてください。保護者が不安になったり、焦ってしまうと、それ以上に子どもたちは不安になってしまいます。
一番は、お父さん、お母さんなどの保護者などが落ち着き、子どもに安心を与えることです。

お困りの際は、当院電話(052)884-8677まで御相談ください。
看護師 神徳も対応させていただいております。


院内旅行第2段☆

名古屋市の眼科、田辺眼科クリニック、コンシェルジュの近藤です。

先週、鹿子木さんも院内旅行について書いていましたが、

今週も院内旅行第2段として書かせて頂きます!!

 

 クリニックは、田辺とやぐまの二つあるため、普段中々お会いできず、

お話しする機会が少ないスタッフがいます。

しかし院内旅行では、移動中の新幹線やディズニー内を回る中など、

スタッフ同士、たくさんお話する事ができ、

笑い声いっぱい!笑顔いっぱい!の二日間となりました(*^^*)


そして!仕事中では、見る事ができない、

はしゃいでいる姿乗り物に絶叫している姿などを見る事ができ、

「わぁ!こういう一面もあるのだな♪」という発見がたくさんあり、

とても嬉しく思いました(*´▽`*)

「もっと皆で楽しみたい♪みんなでもっといたい♪」と想うほど、

スタッフ間の距離が縮まった二日間となりました(*’ω’*)

院内旅行に連れて行って下さった田辺院長先生に

感謝の気持ちでいっぱいです!!!!!!

この仲の良さがクリニック全体の雰囲気に

繋がっていくといいな〜と思います(*´ω`*)

 

ディズニーは、キャラクターが可愛い!アトラクションも面白い!など、

数えきれない魅力が溢れていますよね??

しかしそこで忘れてはいけないディズニーの魅力は、

ディズニーのスタッフさんのお客様への対応気配り笑顔です。

こうした所にも目を向けることで、よりディズニーの良さを発見できると思います

私たちもこのような対応気配り笑顔を心がけていきたいと思います!(^^)!

 院内旅行.jpg

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